良くなっていただくために
本気で向き合う

診療時間
午前9:30~12:309:30-/
午後15:00~20:0015:00まで/
※緊急の場合や診療時間外は応相談可能

新着情報

根本的な治療と改善を追求します

中原区の平間駅から徒歩2分の場所にある「アシスト接骨院」。
当院は”綜合的に診る「本質を考えた施術」”を行っております。
痛みには必ず原因があります。
原因を見極めて根本治療に焦点を当てながら体質改善を促進するために幅広い技術と経験を駆使しております。
自然療法と物理療法を組み合わせて患者様の健康な未来をサポートいたします。

改善方法提案いたします!

業界は10年以上、これまで中原区で延べ5万⼈を施術させていただいております。患者様の笑顔に繋がると思うと、日々の知識の習得や技術の研鑽が楽しいです。
症状の原因は様々で、外傷や構造的な問題はもちろん、化学物質や生活習慣、食事など、慢性的に続く症状ほど複合的な問題を抱えています。当院ではこれらを綜合的に診る事で、早期の治癒や本質的な改善へ患者様と共に指針を立てます。
一人一人に合わせた改善方法があります。
早く治したい方、何処へ行っても良くならない痛みや不調を抱えている方、是非一度ご来院ください。

施術内容


  • 保険治療
    健康保険適用

  • 頭蓋仙骨調整
    不眠や偏頭痛やめまいなどの改善

  • 統合調整
    全身の調整

  • JOYトレ
    インナーマッスルで体質改善

インスタグラム

成長期の発育を支える5つの習慣

~子どもが取り組むこと、親が整える環境~

子どもには本来、

「育つ力」

が備わっています。

その力を引き出すためには、

子ども自身が取り組む習慣と、
親が整える環境の両方が大切です。

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🧠 あたま(思考)

子ども

考える・学ぶ・興味を持つ

親

話を聞く・一緒に考える

➡️ 親子の会話によって思考が整理され、記憶として定着しやすくなります。また頭の中の未処理の情報が減ることで脳の負担が軽減され、成長ホルモンが働きやすい環境づくりにもつながります。

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❤️ こころ(活動)

子ども

楽しむ・遊ぶ・人と関わる

親

共感する・一緒に喜ぶ

➡️ 東洋医学では「感情は五臓に宿る」と考えられています。様々な感情を経験し、それを受け止めてもらうことで感情の器が育ち、心と体の発達につながります。

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🍚 食事

子ども

よく食べる・水を飲む

親

食卓を整える・食材を選ぶ

➡️ 腸は栄養吸収だけでなく、免疫や脳とも深く関わっています。近年では「腸肝相関」により腸内環境が肝臓の働きにも影響することが分かっており、成長の土台を支える重要な器官です。

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⚽ 運動

子ども

外で遊ぶ・体を動かす・好きな運動を見つける

親

遊ぶ時間をつくる・体験を増やす

➡️ 成長期の体は刺激に適応するように発達します。幼少期は神経系、高学年から思春期は骨格や筋力など、その時期ごとに必要な発達が異なるため、様々な運動経験が将来の体づくりにつながります。

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🌙 睡眠

子ども

眠くなる準備をする・早く寝る

親

生活リズム・光・空気を整える

➡️ 深い睡眠は成長ホルモンの分泌を促し、脳や体の修復を支えます。また室内の空気は外気より汚れていることも多いため、空気環境を整えることも睡眠の質を高める大切な要

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3 0
【梅雨になると体調を崩しやすいのはなぜ?】

「なんとなくだるい…」
「頭が重い…」
「朝からやる気が出ない…」

そんな不調を感じる方が増えるこの時期。

実は、梅雨特有の「湿気」と「気圧の変化」に対して、体が一生懸命適応しようとしている反応かもしれません。

湿気が多くなると…

汗が蒸発しにくくなり、体の中に熱や水分がこもりやすくなります。

すると、

水分代謝の低下
↓
むくみやすくなる
↓
胃腸の働きが低下する
↓
だるさや食欲不振につながる

という流れが起こりやすくなります。

気圧が下がると…

体を外から押している圧力が弱くなるため、血管や体液は広がりやすくなります。

すると、

体液循環が滞る
↓
内耳が気圧の変化を感知する
↓
自律神経が乱れる
↓
頭痛、めまい、肩こり、眠気、疲労感

などの症状が現れやすくなります。

つまり梅雨時は、

「巡りが滞りやすく、自律神経が乱れやすい季節」

とも言えます。

だからこそ、無理に頑張るよりも、

「巡りを整えること」

が大切になります。

今日からできる梅雨の養生

☀ 朝起きたら太陽の光を浴びる

→ 自律神経のリズムを整える

🌿 季節の食材を取り入れる

→ 梅、みょうが、大葉、新しょうが、アジ、イワシなど、旬のものにはその季節を乗り切る知恵が詰まっています。

👂 イヤープル

→ 耳を優しく後ろ上外方向へ引っ張ることで、耳まわりの緊張を和らげ、気圧変化による負担をサポートします。

🚶 軽い散歩やストレッチ

→ 血液やリンパの巡りを促します。

🛁 湯船に浸かる

→ 発汗を促し、水分代謝を助けます。

⸻

昔の日本人は、季節ごとに自然と寄り添いながら暮らしてきました。

そして、その季節に採れるものを食べ、無理をせず、体を整えることで梅雨を乗り越えてきました。

梅雨の�

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3 0
【パフォーマンスを高める栄養の摂り方】

「運動前後はプロテインと糖質!」

スポーツ栄養学ではよく聞く話ですが、実は大切なのは何を摂るかだけではありません。

身体がしっかり吸収できる状態を作ることが、パフォーマンス向上の鍵になります。

運動前後は身体が「戦闘モード(交感神経優位)」になり、胃腸への血流が一時的に低下しています。

そんな状態で栄養を流し込むだけでは、

✅ 消化酵素や胃酸が十分に働かない
✅ 栄養をうまく分解・吸収できない
✅ 血糖値や自律神経が乱れやすい

といった状態につながることもあります。

そこで意識したいのが、胃腸に配慮した「3つ摂り方」です。

⸻

① 運動前(1〜2時間前まで)

「デンプン(お米)」をよく噛む

エネルギー源としておすすめなのが、お米などのデンプンです。

しっかり噛むことで唾液が分泌され、脳から胃へ「消化の準備」のサインが送られます。

おにぎりをゆっくりよく噛んで食べるだけでも、身体は栄養を受け取る準備を始めます。

時間がない場合は、バナナや和菓子などでもOK。

大切なのは「よく噛むこと」です。

また、梅干しなどの酸味を少量取り入れると、胃酸分泌のサポートにもなります。

⸻

② 運動中

胃の負担を減らす「低濃度」の選択

運動中は胃の消化能力が低下します。

濃いスポーツドリンクを大量に飲むよりも、

✅ ハイポトニック飲料(糖度2〜3%)
✅ アミノ酸(BCAA)

など、胃をスムーズに通過しやすいものがおすすめです。

胃の負担を減らしながら、小腸で効率よく吸収させましょう。

⸻

③ 運動後(45分〜1時間以内)

まずは「深呼吸」から

運動直後はまだ身体が興奮状態です。

いきなりプロテインを流し込むのではなく、

・深呼吸
・軽いクールダウン
・リラックス

を行い、副交感神経が働きやすい状態を作りましょう。

落ち着いてから、

✅ プロテイン
✅ お米(複合炭水化物)
✅ 良質なたんぱく質

をよく噛んで摂ることで、胃腸への負担を抑えながら効率よく回復できます。

⸻

まとめ

「何を摂るか」と同じくらい大切なのが、

「身体に配慮して、いかに効率よく吸収させるか」

という視点です。

その食べ物が出来るまでのルーツはもちろんですが、せっかく摂る大切な栄養だからこそ、最高のタイミングで身体に届けたいですよね。

あなたの身体に寄り添いながら、賢くエネルギーを回していきましょう。💪✨

#スポーツ栄養 #パフォーマンス向上 #コンディショニング #胃腸ケア #体質改善

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10 0
【アレルギー改善のカギは「腸」にある?】
花粉症、アトピー、食物アレルギー…。実は近年の研究で、
「腸内環境」と「アレルギー」の深い関係が明らかになっています。私たちの免疫細胞の約70%は腸に存在すると言われ、腸の状態は免疫の状態そのものとも言えるのです。


○なぜ腸活がアレルギー改善につながるの?

① 免疫のブレーキ役を増やす
腸の中にいるたくさんの細菌は、食物繊維をエサにして
「短鎖脂肪酸(酪酸など)」を作ります。
この短鎖脂肪酸は、過剰な免疫反応を抑える
「免疫の暴走を止める働きをする細胞」を増やすことが分かっています。簡単に言えば、免疫の暴走を防ぐブレーキを強くする働きです。

② 腸のバリア機能を守る
腸内環境が乱れると、本来体内に入るべきでない物質が
腸壁から漏れ出しやすくなります。
これが「リーキーガット(腸漏れ)」と呼ばれる状態です。
腸のバリア機能が低下すると、体は異物に過敏に反応しやすくなり、アレルギー症状の悪化につながる可能性があります。

③ 免疫バランスを整える
アレルギー体質では、アレルギー反応を起こしやすい免疫の働きが強くなっていることがあります。
善玉菌が増えることで、免疫全体のバランスが整い、
過剰なアレルギー反応を抑える方向へ働くことが期待されています。

○研究では…

✔ 腸内細菌が作る酪酸が、免疫の暴走を抑える細胞を増やすことを確認
✔ 幼少期の腸内細菌の種類が少ないとアレルギー発症リスクが上昇
✔ プロバイオティクス(体によい働きをする菌)摂取により花粉症症状やQOLの改善が報告
など、世界中で研究が進んでいます。

○今日からできる腸活

□ 発酵食品を毎日取り入れる
(味噌・醤油・納豆・ぬか漬け・キムチなど)
□ 水溶性食物繊維を増やす
(海藻・きのこ・ごぼう・オクラなど)
□ よく噛んで食べる
□ 質の良い睡眠を確保する
□ 適度な運動を習慣にする

アレルギーは単なる「体質」ではなく、
免疫バランスの乱れとして捉えることもできます。
症状だけを見るのではなく、身体の土台である腸内環境から整えていくことが、根本改善への第一歩かもしれません。
毎日のケアで楽しく健やかにお過ごしください。
#整体
#体質改善
#腸内環境
#アレルギー改善
#免疫力

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11 0
【塩を選ぶ基準】
日本人の8割が不足していると言われるミネラル。これを摂るのに大切な調味料である塩。毎日使うものだからこそ、選び方一つで心身の未来が変わります。今回はレベル別で解説します。

レベル① 精製塩 🥉 スタンダード

✔ ナトリウムが中心
✔ ミネラルが少ない
✔ 安価で手に入りやすい

チェーン店での外食やコンビニ弁当や工場で作られたパンやお菓子などの加工品が増えると多く摂りがち。血圧が上がる事で様々な病気の引き金になるので、なるべく避けたい塩です。

レベル② 天然塩 🥈 普段使いに必須

✔ 海水や岩塩由来
✔ カリウムやマグネシウムを含む
✔ ミネラルバランスが良い

代表例

✔ 天日塩
✔ 平釜塩
✔ 海塩
✔ 岩塩

まずはこのレベルを揃えておきたいところ。海に含まれる約80種類のミネラルがバランス良く摂れます。

レベル③ 原材料・製法にこだわった塩
🥇 早く結果を出したい人におすすめ

✔ 原材料が明確
✔ 海洋深層水など素材にこだわる
✔ 製法がシンプル
✔ 品質管理が徹底されている

近年では海洋汚染が進み、海域によってはマイクロプラスチックや放射能の汚染物質などの化学物質が多いところもあります。大病を患っていたり、仕事や競技で結果を出したい方は、これらを考慮出来た塩を摂ることをお勧めします。

✅ 原材料は何か
✅ どのように作られているか
✅ 品質管理は明確か

どんな調味料や食材にも当てはまります。
これからの季節汗をかく機会が増えるので、良質な塩分を普段の食事から取り入れて、暑い時期を元気に乗り越えましょう❗️

#平間 #接骨院 #体質改善 #塩 #パフォーマンスアップ

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【水分補給の基本】
水だけ飲んでいませんか?
暑い季節の水分補給。大切なのは水を飲むことではなく「身体に届けること」そのためには

✅ 水
✅ ミネラル
✅ 良質な糖質
✅ 血流をサポートする栄養素

特にこの時期はこの4つがポイントです。

○年齢別の目安

👦 子ども
体重×50〜80mL
🧑 成人
体重×50mL
👴 高齢者
体重×35mL

※食事に含まれる水分(約1L)も含めた目安ですが、デトックスを目的とする場合は飲む量で補い、スポーツ選手の場合はさらに500cc〜1Lが必要です。

○ミネラルも忘れずに

汗とともに

・ナトリウム
・カリウム
・マグネシウム

なども失われます。おすすめは

✔ 天然塩
✔ 海藻類
✔ 味噌汁
✔ 野菜
✔ 発酵食品

○糖質は吸収を助ける

水分は、ナトリウムと糖質が一緒にあると吸収効率が高まります。

海外で禁止されていたり精製過程が不明瞭な人工甘味料、精製白糖のような甘味は血液循環を悪くする引き金になります。

果物やはちみつなどの良質な糖質も上手に活用しましょう。

○夏はシトルリンにも注目

スイカや胡瓜などのウリ科の植物に含まれるシトルリンは、血流をサポートし、夏のコンディション維持に役立つ栄養素です。

○飲み物選びのポイント

✔ ミネラルが補給できる
✔ 糖質量が適切
✔ 添加物が少ない
✔ 品質管理が明確

運動時や発汗量が多い場合は、スポーツドリンクの活用も選択肢になります。

○まとめ

・水分補給は 水+ミネラル
・良質な糖が吸収を促す
・夏野菜のシトルリンが血管を広げる

「身体に届ける水分補給」を意識して、暑い季節を元気に過ごしましょう👍

#平間 #体質改善 #スポーツ #水分補給 #選び方

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【6月のお知らせ】
最近は雨が降る日も多くなり、梅雨らしい湿気を感じる季節となりました。「なんだか体が重だるい…」「むくみや頭痛がすっきりしない…」そんな声をよく耳にします。これは気圧の低下と高い湿気によって、体内の水分代謝(排泄コントロール)が物理的に追いつかなくなっているサインです。

○ 「気圧の低下」が自律神経を直撃
天気が崩れて気圧が下がると、体は「お風呂の底に沈んでいる」ような圧迫から解放され、血管や細胞が微妙に膨張します。これが自律神経(副交感神経)を優位にしすぎてしまい、血管が拡張して血圧が下がり、頭痛やだるさを引き起こします。

○ 「高い湿度」で水分が外に出せない
通常、体内の余分な水分や熱は「汗」として空気中に蒸発(気化)させることで発散しています。しかし、まわりの湿度が高いと汗が蒸発できず、体の中に水分がチャプチャプと溜まった「水たまり状態」になってしまうのです。 

○ 「内臓の圧迫」と「体幹の崩れ」
水分が体(特にお腹や下半身)に溜まって重くなると、重力で内臓(胃腸など)の位置が下がり、それを支える骨格や体幹のバランスまで崩れてしまいます。これが「動くのが億劫になる」本当の原因です。

🗝️ 「出す」と「守る」バランスが鍵
この時期の物理的な水分過多と自律神経の乱れに対応するための方法を2つご紹介します。

① 夏野菜(ウリ科)で「余分な水を出す」(血管拡張と利尿)
胡瓜、スイカ、冬瓜などに含まれる**「シトルリン」**やカリウムは、アミノ酸の一種で、一酸化窒素(NO)を増やして血管を広げる働きがあります。
ジメジメで滞った血流を物理的に促し、余分な水分とこもった熱を尿として外へ追い出してくれます(利尿・循環の促進)。

② 「梅」で胃腸の壁とエネルギーを守る(収縮と引き締め)
薬膳において、梅の「酸味」には心身を引き締める作用があります。生理学的に見ても、酸味(クエン酸など)は唾液や胃酸の分泌を促して、湿気で働きが落ちがちな胃腸の消化吸収機能をシャキッと高めてくれます。
無駄な汗と一緒に、体から必要なミネラルやエネルギーが漏れ出るのを防ぐ、最高の味方です。

🥒 ウリ科の野菜で 「余分な水を外に出す(拡張・排泄)」
🔴 梅の酸味で 「必要な潤いと機能を内に守る(収縮・保護)」
この「出す・守る」のバランスを意識するだけで、梅雨の快適さがガラリと変わります。

暦の上では、種蒔きの時期である「芒種(ぼうしゅ)」、一年で一番陽が長い「夏至(げし)」、そして半年の穢れを払う「夏越の大祓(なごしのおおはらえ)」を迎える6月。

・梅雨を元気に過ごしたい
・これからの暑い時期の準備をしたい
・今年の夏に仕事や競技で結果を出したい

当院で出来ることがあります。お気軽にご連絡ください😊

4スタンス理論
タイプチェック+ワンポイントアドバイス
人が生まれながらに持つ4通りある体の動かし方。これを見極める事で自分のタイプに合った操作を身に付けて、安全で効果的に身体能力を引き出します。

スポンサード:柳尾美佳選手 @yagio29 
現女子フライ級アジアチャンピオン。
今年度もサポートをスタートします。地元平間から「世界一」を目指します。応援よろしくお願いいたします❗️

🆕福利厚生プラン
事業者様向けに従業員の方への福利厚生として、ご依頼も受け付けております。詳細は当院へお問い合わせください。

〇休診・受付時間変更のお知らせ
 16日 火曜日 17時 受付終了
 29日 火曜日 午前休診
 30日 水曜日 休診
7月1日 木曜日 休診

・休診日:日曜日・祝日
・毎週木曜日、午後の受付開始は16時30分

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

○JR南武線平間駅から徒歩2分
 個室・予約優先のゆったりした施術空間

○急なケガやスポーツ外傷
 川崎で15年、近隣医院と連携した外傷対応
 ファシアから引き出す自己治癒力
 結果に繋げる全身コンディショニング
 
○長く患っている慢性症状
 世界レベルから学び続ける徒手療法「オステオパシー」
 身体の仕組み、環境因子を熟知した「生活習慣のコツ」

○その他
 zoomカウンセリング、機能訓練、往診、
 チームや企業などの集団指導、院内外での勉強会、
 皆様のご要望に最善を尽くしております。

お問い合わせはこちら↓
https://lin.ee/icN694d

#平間 #接骨院 #湿気 #コンディショニング #梅ジュース

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